ヒーリングライフが「スターブランド」に続き「トップブランド」にも選ばれました!

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へそヒーリング専用ツールヒーリングライフが、毎日経済主催「2016 消費者が選ぶスターブランド」の大賞に選ばれた2日後の15日、朝鮮メディアグループの経済専門メディアChosunBiz主催、朝鮮日報社・TV朝鮮後援の「今年のトップブランド大賞」にも選ばれました。

消費者のニーズはどんどん複雑に多様化しています。消費者はインターネットに公開された多くの情報をもとに品質や性能を念入りに検討し、企業はもちろん、経営陣にも高い道徳性を要求します。消費者の厳しい検証と企業間の熾烈な競争を通じて誕生するのが「トップブランド」です。消費者の心をとらえたトップブランドがどのように選ばれたのかChosunBizが発表した内容に基づいて見てみましょう。
【2016消費者が選ぶ今年のトップブランド大賞】
認知度、好感度、購入経験、満足度、ファンコミュニティの5項目評価
4万7,708人のオンラインアンケートを経て、19分野854ブランドから選定

◇選定方法は?

ブランド大賞受賞企業の選定審査は、3つのステップで厳正に行われました。まず、業種別ブランドの事前調査が行われ、第2段階としてCEB(consumer evaluations brand index)を導入して受賞候補が選別されました。最後にノミネートされたブランドの戦略、ブランド満足度を審査員が総合的に評価し、最終候補を確定しました。今年の授賞式には24ブランドが部門別大賞を受賞しました。

CEBは、認知度(Awareness)、好感度(Favorability)、購入経験(Purchase)、満足度(Satisfaction)、ファンコミュニティ(Fandom)の5項目からなります。

認知度は潜在顧客が特定の製品群に属する特定のブランドを思い浮かべる度合いを意味し、好感度は認知の段階を越え、実質的な購入に影響を与える出発点です。満足度は認知と好感によって製品を購入した消費者が感じた費用対効果、品質満足度、事前・事後のサービスへの満足度を測定し、後にはファンコミュニティへと発展します。

ブランド資産の最重要要素はファンコミュニティです。理性的な信頼をもとに感性的な側面までも満足させるブランドはリピーターを引き寄せるので、愛される製品・サービスの大事な要素なのです。

オンラインアンケートは2016年9月5~19日の15日間、韓国の10~50代の男女4万7,708人(男性 2万1,392人、女性 2万6,316人)を対象に実施されました。最も多かった回答者の年代層は40代、続いて30代と50代、20代、10代の順でした。

◇854ブランドの中から選ばれた24ブランド

「2016 今年のトップブランド大賞」の審査は、19分野181部門、854ブランドを対象に行われました。ユ・チャンジョ東国大学経営学科教授を委員長とした審査委員会がブランドをまず産業群に分け、該当産業群の中から企業を選定しました。こうして24ブランドが選ばれました。

このように選ばれたブランドには、ヒーリングライフの他に、スキンケア部門 ニベア(バイヤスドルフコリア)、インターネット保険部門 サムスン生命ダイレクト(サムスン生命保険)、コーヒー専門店部門 スターバックス(スターバックスコーヒーコリア)、格安航空会社部門 済州航空(済州航空)、環境家電部門 Coway(Coway)、ベーカリー部門 パリバケット(パリ・クロワッサン)、ブルートゥーススピーカー部門 JBL(ハーマン・インターナショナル・コリア)、血圧計部門 オムロン(韓国オムロンヘルスケア)などがあります。

★ヒーリングライフについて★
ヒーリングライフは、へそヒーリングを効果的に行える健康ツールです。へそヒーリングは、へそやへそ周辺に働きかけることでリンパや血液の流れをスムーズにし、胃腸から全身、そして心や脳までトータルで健康にする癒しのメソッドです。

気血循環の改善によって短時間で腹部から下半身や手足の先まですぐに温かくなるのが感じられるのが特徴。おへそから胃腸を刺激して腸内環境を整え、腸のぜん動運動が活発になり、ダイエット効果も期待できます。また、硬くなっていた腸の緊張がほぐれるとともに感情的な緊張もほぐれるため、心のリラックスやストレス解消へとつながります。